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今年の夏の旬メイク!キーワードはオレンジ!

ぱるるを筆頭に流行したおフェロ顔や、酔っ払いメイク。

目の真下にチークを濃いめに入れ、

他のアイメイクなどはナチュラルに仕上げるメイク法が流行りました。

 

さて、これからGWシーズンとなります。

BBQやレジャーなど、出かけることも増える季節です。

今年も、挑戦しやすいわかりやすいメイクが流行る見込みです。

友達よりも一歩先にチャレンジして、注目を浴びて見るのはいかがでしょうか?

 

それから、わかっているとは思いますが、これからの季節は紫外線対策が重要ですよ。

 

今年の旬メイクは、ずばりオレンジメイクです。

オレンジメイクといえば、夏のイメージがありますが、

今年は初夏から取り入れやすい形で進化しています。

健康的で、外国の子供のような雰囲気を出すことができます。

 

メイク法については、3つのポイントで紹介します。

 

まず一つ目はオレンジチークです。

おフェロメイクで流行ったように、

目の真下に、濃いめに色を乗せます。

幅はせまめで1~2回ぽんぽんと指で乗せるくらいにするのがポイントです。

カラーは、日本人の肌に合うように、

ピンク交じりのオレンジ、アプリコットカラーがおすすめです。

 

二つ目は、アイシャドウです。

はじめにまぶた全体にクリームもしくはゴールドを乗せ、

そのあとに上まぶた、下まぶたの両方にオレンジを入れていきます。

アイライン、マスカラはブラウンで薄めにし、

シャドウは幅広めに入れて、目を大きく強調させるのがポイントです。

めじりに濃いめに色を入れるのも、コントラストがはっきりとし

目を大きく見せる効果も狙え、印象に残るメイクになります。

 

三つ目は、オレンジリップです。

マッドな質感のリップを選ぶのが今年風です。

カジュアルな服でも、唇をオレンジにするだけで華やかな印象になります。

赤みの強いオレンジは、それだけで大人っぽい印象になります。

白肌に濃いめのオレンジがとても映えるので、

ヘルシーな印象付けができます。

 

3つのポイントで統一感を出すのはもちろん、

1つのポイントだけでも今年らしいメイクになります。

フェスやライブに行くときには、

アイシャドウをオレンジのグリッター変えるなど、

自分流のアレンジを加え、夏メイクを楽しむのはいかがでしょうか。

 

 

 


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